トリリンガル&フリースタイルフットボーラーmasato@グアテマラ親善大使

1990年生まれ。クレヨンしんちゃんの街・埼玉県春日部市出身。常に日に焼けており歯並びが良いラテン系繊細派。さいたま市立浦和高校→明治大学政経学部→メーカーにて人事として2年間勤務。過労で病院に搬送される等激務を経て退職する。ここで「会社に殺されるよりも世界を旅して死にたい」と決意を固めた。治安の悪い中米グアテマラへ1人で飛び立ち1年間ボール1つで中南米を渡り歩く。世界各地でパフォーマンスや子供教室を開催。現在は英語・スペイン語・日本語の3ヶ国語を自在に操るトリリンガル、グアテマラ親善大使としても活動中

2018年お年玉企画第1弾!中米・南米より「一富士二鷹三茄子」をお届け





明けましておめでとうございます。2018年お年玉企画第1弾として中米・南米より縁起物を3つピックアップしました。



①標高5100mのレインボーマウンテンf:id:masafreestyle:20180101102423j:plain
南米ペルーより。前日に雪が降り幻想的な景色となりました。空気が薄く登るのは大変ですが一見の価値アリです。




②幻の鳥ケツァールf:id:masafreestyle:20180101102508j:plain
中米グアテマラより。「見た者を幸せにする」「手塚治虫のマンガ火の鳥のモデル」と言われ、カゴや檻に入れるとストレスで死んでしまう為「自由の象徴」とも言われています。グアテマラ国旗の中央部にデザインされ国の通貨単位にもなっています。



③12粒のブドウf:id:masafreestyle:20180101102611j:plain
中米グアテマラより。グアテマラに限らず広くスペイン語圏では大晦日から元旦にかけて12粒のブドウを食べます。日本の年越し蕎麦のようなものです。1粒ごとに1か月分の願いを込め、12粒食べる事で年間12個の夢を思い描きます。欲張りで何とも微笑ましいスペイン語圏の人々の風習です。



中米・南米流で日本人のあなたも開運!超ラッキーな2018年!やったね!





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