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フリースタイルフットボーラー&トリリンガルカメラマンmasatoのブログ@グアテマラ滞在中

高校サッカーの挫折、大学受験失敗、失恋。ネガティブまっしぐらの人生から立ち直る契機となったフリースタイルフットボール・スペイン語・英語・カメラ等について綴り、以前の自分のようなネガティブ人間が前向きになるきっかけになれば嬉しい。

ハロウィンのコスプレに惑わされず美女を見分ける3つの視点

男女

去年の経験から3点伝えたい。(タイトルは「美女」としたが、「可愛い」等も含めて容姿に自信のある女性を指している)



①わざとハズす
去年おれが目撃したコスプレ美女のほんの数例を上げる。
・アラレちゃん(かなりの高確率)
ルイージ(これも高確率)
・オタク(ネルシャツをジーパンinしてリュックを背負いバンダナとダサ眼鏡を着用)
もちろんナース・ポリス・バニー・囚人あたりの定番コスプレイヤーにも美女はいるが、確率が圧倒的に違う。奴らは自分の容姿に絶対の自信があるんだ。ゆえに一般的なコスプレからはあえてハズし、自分の存在をアピールしている。揺るぎない自信ゆえのハズしだ。



②超王道をゆく
おれは去年、渋谷でマリリンモンロー様と出会った。すげ~美女だった。容姿に自信がなければ絶対マリリンモンローのコスプレはしない。ぶっちゃけて言おう、ブスは絶っ対にマリリンモンローのコスプレはしない、というか出来ない。スタイルも良かった。
現代で言うと、ん~、ミランダカ―とか深田恭子とか?非常に難しそうだがここを絶妙に攻めた強者は美女認定。

 


③性別を超えている
例えばこんなコスプレだ。
・スーパーマン
ジャイアン
・コナン
先ほどのルイージもこれに当てはまる。この辺りも容姿への自信ゆえであろう。



コスプレしてても見分けろよって話なんですけどね。笑