フリースタイルフットボーラー&トリリンガルmasato@グアテマラ親善大使

1990年生まれ。クレヨンしんちゃんの街・埼玉県春日部市出身。常に日に焼けており歯並びが良いラテン系繊細派。さいたま市立浦和高校→明治大学政経学部→メーカーにて人事として2年間勤務。過労で病院に搬送される等激務を経て退職する。ここで「会社に殺されるよりも世界を旅して死にたい」と決意を固めた。治安の悪い中米グアテマラへ1人で飛び立ち1年間ボール1つで中南米を渡り歩く。世界各地でパフォーマンスや子供教室を開催。現在は英語・スペイン語・日本語の3ヶ国語を自在に操るトリリンガル、グアテマラ親善大使としても活動中

ハロウィンのコスプレに惑わされず本物の美女を見分ける3つの視点





「え、こいつコスプレなかったら可愛くなくね?ていうかむしろブスじゃね…?」一体過去何人の男がこのハロウィンコスプレトラップに引っ掛かったことであろう。そんな事は二度とあってはならない。そんな熱い思いを込め、過去の経験から見分け方を3点伝えたい。
※タイトルは美女としたが、可愛い等も含めて「容姿に自信のある女性」を指している



①わざとハズす
去年おれが目撃したコスプレ美女のほんの数例を上げる。
・アラレちゃん(かなりの高確率だ)
ルイージ(これも高確率だぞ)
・オタク(ネルシャツをジーパンinしてリュックを背負いバンダナとダサ眼鏡を着用しているが美女が多い)
もちろんナース・ポリス・バニー・囚人あたりの定番コスプレイヤーにも美女はいるが、確率が圧倒的に違う。こいつらは自分の容姿に絶対の自信があるんだ。ゆえに一般的なコスプレからはあえてハズし、自分の存在をアピールしている。揺るぎない自信ゆえのハズしだ。暗記しておくように。



②超王道をゆく
おれは去年、渋谷でマリリンモンロー様と出会った。すげ~美女だった。容姿に自信がなければ絶対マリリンモンローのコスプレはしない。ぶっちゃけて言おう、ブスは絶っ対にマリリンモンローのコスプレはしない、というか出来ない。スタイルも良かった。
現代で言うと、ん~、ミランダカ―とか深田恭子とか?非常に難しそうだがここを絶妙に攻めた強者は美女認定。

 


③性別を超えている
例えばこんなコスプレだ。
・スーパーマン
ジャイアン
・コナン
先ほどのルイージもこれに当てはまる。この辺りも容姿への自信ゆえであろう。



コスプレしてても見分けろよって話なんですけどね(笑) 同志たちよ!健闘を祈る!