フリースタイルフットボーラー&トリリンガルカメラマンmasato@14か国334日間の旅終了

英語・スペイン語・日本語の3ヶ国語でフリースタイルフットボールを教えられる世界で唯一の男です。プロフィール写真撮影もしています。

コロンビア

コロンビアの美しさここにあり!サンビセンテで出会った美少女たち

じゃん!将来は絶対美人でしょう。コロンビアは本当に美女の国でした。懐かしい。

地下に広がるドラクエの世界!シパキラの塩の教会がすごい@コロンビア

見よこのドラクエ感!絶対ボスおるでこれコロンビアの首都ボゴタからバスで北に2時間程度の観光スポット、シパキラの「塩の教会」へ行ってきました。正式名称はCatedral de Salです。今は教会として観光地化されていますが、以前は塩の採掘現場だったそうで…

コロンビア・グアタぺにて偶然目にしてしまった外国人の爆笑タトゥー

誰か意味を教えてやれ、AIJINあまり良くないかな~と思いながらも反射的に撮影してしまった一枚です。海外ではこのように時折不意を突いて面白Tシャツやタトゥーと出会うので、一瞬を逃さない瞬発力が重要となります。

コロンビアは治安が悪く危険な国?それは過去の認識になりつつある

コロンビアと聞いてどんなイメージを思い浮かべるでしょうか?治安の悪いスラム街・薬物やドラッグの国・警察とマフィアの銃撃戦、といった辺りかと思います。僕もコロンビアはとても危ない国だと思っていました。でも実はそんな事はないんだよとご紹介した…

あなたが憧れの人に会う3つの方法。コロンビアでヨコイケンジさんに会った僕の場合

①メールなりSNSでコンタクトを取る②その人物がいそうな場所に直接行っちゃう③その人物に自分の能力を提示し面白いと感じてもらう好きな小説の著者や海外で活躍するスポーツ選手等、一度は直接会って話がしたい憧れの人物っていますよね。僕はグアテマラ時代…

コロンビアでのフリースタイルフットボール教室の記録@サンビセンテ

「コロンビア第二の都市」メデジンからバスで1時間ほどの田舎町、サンビセンテにてフリースタイルフットボール教室を開催しました。カッコつけて「教室開催」とか言ってますが、週末のフィエスタ(お祭り)に来てたその辺の子供に技を教えてただけなんですけ…

コロンビアでは何が食べられているの?その4 ボリューム満点のバンデハ・パイサ

ボリュームがまじで半端じゃない。長いのはチチャロン中身は米・目玉焼き・ソーセージ・チチャロン(乾燥させた豚の皮を揚げたもの、コロンビアバージョンは肉が付いてる)・焼いた豚肉・アグワカテ(アボカド)・プラタノ(バナナ) 「大食いのメニューかっ…

コロンビアでは何が食べられているの?その3 モツ煮込みスープ・モンドンゴ

まんまモツ店にもよりますが、モツの匂いがキツい場合もあります。お試しあれ!

コロンビアでは何が食べられているの?その2 トウモロコシのパンArepaアレパ

コロンビアの国民食Arepaアレパでございます。アレパ専用の焼き器もあります。コロンビアを代表する主食の1つで、粉状にしたトウモロコシを丸く形成します。トウモロコシパンというと伝わるでしょうか。グアテマラのトルティーリャに外見・厚さは似ています…

コロンビア第二の都市メデジンのメイドカフェにて萌え萌えしたった!

コロンビアのメイドさん達とポーズ♡コロンビア第二の都市メデジンの「Haiku Cafe Maido」というメイドカフェへ萌え萌えを求め行って参りました。お店の入り口から一目でメイドカフェと分かります。開店時間は土曜日12時~20時のみ。13時頃に到着したのですが…

コロンビアでは何が食べられているの?その1 揚げパンbuñueloブニュエロ

コロンビアの首都ボゴタにてコロンビアに到着し早くも10日以上が経過しました。コロンビアではどんなものが食べられているのかが何となく分かってきたので記録に残します。第一弾は揚げパンbuñueloブニュエロです。まん丸に揚げられたパン(お菓子?)で中身…

世界の珍教会!コロンビアの首都ボゴタにそびえるしましま柄のカルメン教会

コロンビアの首都ボゴタの旧市街には世にも珍しい「しましま柄」の教会があります。その名もカルメン教会この日は中には入れませんでしたが教会内部の装飾もしましま柄だそうです。夕日に照らされる写真に収めたくなるカルメン教会ですが1点注意点があります…

コロンビアにて伝統の健康飲料masatoに挑戦!

地球の裏側、南米コロンビアには僕と名前を同じくする伝統の健康飲料masato(マサト)がありました。見た目悪くてすみません首都ボゴタのエルドラード空港イミグレーションにてパスポートを提示していた時です。「あなたはmasatoという名前なのね。コロンビ…

黄熱病の予防接種が無料!コロンビア首都ボゴタのエルドラード空港にて

南米大陸の熱帯・アマゾン地域やアフリカの多くの国でイエローカード(黄熱病予防接種の記録)の提出が必須とされています。準備不足の僕は日本で予防接種を受けず憧れのブラジル入りを諦めかけていました。しかしネットで調べると何とコロンビア首都ボゴタ…