フリースタイルフットボーラー&トリリンガルカメラマンmasatoのブログ@中南米放浪中

英語・スペイン語・日本語の3ヶ国語でフリースタイルフットボールを教えられる世界で唯一の男です。プロフィール写真撮影もしています。

キューバ入国時に必須のツーリストカード入手方法を指南

クラシックカー@キューバの首都ハバナ日本ではなかなか情報が入手しずらい国キューバ。入国時にはツーリストカードが必須となります。ネットで検索すると「事前に旅行代理店を通して数千円を支払う」「大使館に申請する」等、面倒くさい情報がわんさか出て…

恐るべしメキシコ人の陽気さ!ラテンのお国柄は銀行のATMにまで

ATMにすげーフランクに話しかけられた@メキシコシティ実はこれ1か月前のメキシコシティ滞在時に発見しており、出国前日に死にもの狂いで探し出しました。メキシコには思いの外長く、6週間程滞在しましたがこれで心置きなく飛び立てます。待ってろよキューバ…

メキシコ・ルチャリブレ試合後の楽しみはルチャドール(選手)との撮影にあり!

2017年6月アレーナ・プエブラ外にて写真がぶれっぶれなのは置いときましてその名もディアマンテ選手です。試合会場からの帰り際に偶然遭遇し、ミーハー心を全開にダッシュで駆け寄り写真を撮ってもらいました。優しく応じてくれるサービス精神とともに、試合…

メキシコ・プエブラ州チョルーラにてフリースタイルフットボール写真撮影

ワークアウェイで1ヶ月もの間お世話になったプエブラ州チョルーラ。その象徴である世界最大級のピラミッド前で同い年のケイラに写真を撮ってもらいました また壁画で有名な地区にも連れて行ってもらいました 思い出深きメキシコもあと数日で出国です。寂しや…

「もったいない」は人生を減速させる。他人の同調圧力に屈せず生きろ

日本人は「もったいない」という言葉との出会い方が、それはそれはもう最悪です。この言葉との初めての出会いは下記2パターンに分類されます。①「食べ物を残してはいけません、もったいない」②「お金を無駄遣いしてはいけません、もったいない」幼い頃に親や…

犬を食べる人間は野蛮だっていうのはどうしても受けいれられない

豚・鶏・牛…、あらゆる家畜の肉を我々は食べるじゃないか?犬の肉と一体何が違うんだ? 「日本人は犬を食べるのか?」グアテマラ人やメキシコ人から頻繁に聞かれる質問です (ちなみに僕は質問者に「それは韓国や中国、東南アジアの国々と混同している」と答…

メキシコの大衆娯楽「ルチャリブレ」覆面レスラーが躍動する本場のプロレス観戦記

本場のメキシカンプロレス「ルチャリブレ」を観戦してきました@アレーナ・プエブラ月曜の夜21時開始の試合にも関わらず、スタンドは観客で埋め尽くされています。子連れの家族も多く、メキシコに深く根付いた大衆文化なのだと思い知らされました。自由席を…

これが出来たら海外で外国人に喜ばれること間違いナシ!な技術3選

通算10か国約400日の海外生活経験をもとにお伝えします。①料理→日本人は毎日寿司を食べてると思われている節があります(苦笑) 寿司をリクエストされることも多いですが、寿司を作れなくても問題ありません。というか料理を作れなくても全く問題ありません。…

メキシコの世界遺産プエブラのコロニアルな街並み|夜の街をゆく

メキシカンプロレス(ルチャリブレ)観戦後に撮影お気に入りの通り 昼間の様子はこちら昼間とは全く異なる印象の幻想的な街並みはまるでおとぎ話の世界。世界遺産の街なので治安も良く夜間も安心して歩けます。ただし、いくら治安が良いと言っても夜間は複数…

メキシコ旅行に世界遺産プエブラは外せない!陶器とコロニアルの街5つの魅力

日本ではほぼ知名度ゼロといって間違いないプエブラですが、世界遺産にも登録されておりメキシコ国内では超有名な観光スポットです。「天使の街」と呼ばれるプエブラの魅力をギュっと5つに厳選してお伝えします。①色鮮やかな歴史的街並みその名も「砂糖菓子…

挨拶おじさんに勝るとも劣らないそのウザさ!承認ありがとうございますおじさんの恐怖

SNS

主にFacebookを生息地とする挨拶おじさん(挨拶おばさんやお姉さん等、おじさん以外の性別及び年代も確認されている)投稿の如何に関わらず「おはようございます。今日も素敵な1日を」的な、思ってもいない当たり障りのないクソ気持ち悪いコピペをコメント欄…

つまらないのはあなたの人生じゃなくて、あなたの考え方なんですよ

「これといった特技もなければ実績もないし、あ~!わたしの人生ってなんてつまらないの」「平々凡々なレールに敷かれた人生を歩んできたけど、ふと振り返った時に空しくなるんです」ちがうちがぁーう!これらの発言は全然違います。スラムダンクでゴリが桜…

過労自殺者を犠牲に建設される新国立競技場は文字通り日本の象徴となる

2020年東京オリンピックに向けて建設中の新国立競技場。工事現場で新卒23歳の若者が過労自殺をした。自殺直前の時間外労働月/は212時間、2か月前は143時間。常軌を逸した勤務実態が明らかとなった。そもそも23歳の新卒の人間がなぜ現場監督を任されていたの…

外国人に大人気!日本伝統のお菓子どら焼きを海外で作る際の唯一の注意点

先日の寿司と同じ日にメキシコの家族に日本伝統のお菓子どら焼きを振る舞いました家族にはとても喜んでもらえました。中南米は豆を食べる食習慣があるのですが基本的に味付けは塩味なので、甘い豆はとても新鮮だったようです。想像以上に簡単にできたので作…

副業禁止がダサ過ぎる。サラリーマンはお金を貰う恐怖や不安を知らない。

日本のほとんどの会社が副業を禁止しています。うわそれ超ダセェ!もったいねぇ!ってなことを書きます。会社勤めのサラリーマンなら毎月貰える固定給があるし、残業代・ボーナス等で給与が割増にもなりますね。交通費や出張費も当然出してもらいますよね(…

なぜ料理初心者の僕がメキシコで寿司を振る舞えたのか?週末スシパーティーから学ぶ現代の生き方

ひたすらググったから折り紙もググったよメキシコにてホームステイ中のmasatoです。メキシコ人家族の超熱烈な要望により「週末寿司パーティー」を開催ことになってしまいました。現在ワークアウェイというサービスを利用して宿泊費+1日3食の食費を一切使わず…

ラテンアメリカ特有のお祭り!女の子の15歳を祝う一世一代の大イベント「キンセニェーラ」

メキシコ及び中南米特有の、女の子の15歳の誕生日を祝うキンセニェーラ(Quinceñera)というすげーお祭りを昨日体験しました(具体的にどの国がやっているか完全には把握していません)パッと見は完全に結婚式このお祭りの何がすげーかというと、その規模・…

世の迷える男たちへ!横浜みなとみらいのお勧めデートプラン「工場夜景クルージング」

2015年5月撮影工場夜景クルージング後は中華街へメキシコにて家族とジブリ映画をスペイン語で2本続けて鑑賞(千と千尋の神隠し→かぐや姫の物語)し、完全に夜更かしのmasatoです。早く寝たいがために過去の写真を引っ張り出してさっさとブログを終わらせる作…

メヒコでmasatoが着物を着れば、文明開化の音がする。

「侍のタイムスリップ」をテーマに、メキシコ世界遺産の街プエブラにてコスプレ撮影をしましたおもちゃの刀がギリ良さげに見える構図ピンボケだけどこれ好き巨大な教会カメラマンの強い要望により座らされる人混みの中で雨でめちゃ寒い&滑るこの時じつは土…

「世界一周」という言葉にモヤモヤせずにはいられない

このブログは誰かに文句を言いたい訳ではないし、批判したい訳でもないという事を初めに断わっておく。言うなれば単なるひとり言に過ぎない。で、だ。まあタイトルの通りなのだが「世界一周」という言葉に僕は非常にモヤモヤしている。モヤモヤしているし、…

メキシコは知られざるコンビニ大国!海外旅行初心者でも安心だぜ

首都の空港にてセブンイレブン メキシコに来てまず驚かされたのはそのコンビニの多さです。特に首都メキシコシティはコンビニ密度が高く、数百m歩くだけで何軒もの店舗を目にします。もちろん24時間営業です。こちらはサークルKこちらはメキシコオリジナルブ…

豪快!メキシコの肉料理「バルバコア」は誰もが知るあの料理の語源です

昨日に引き続きウツィリテペックでのメキシコ食体験です。完成時の様子この日のメインディッシュは「バルバコア」という肉料理。地面に大きな穴を堀り、敷き詰めたマゲイ(テキーラ・メスカルの原料となる植物、和名は竜舌蘭)の上にヤギの肉(恐らく丸まる一…

メキシコ最大の衝撃!あの南国フルーツはサボテンに生る果実だった!

先週末、家族に連れられチョルーラから車で2時間弱のウツィリテペックという田舎に行ってきました。そこで出会ったのがこの未知のフルーツグロテスクな野菜かと思った。一目見てこれが何だか分かったあなたはフルーツ博士に認定。これ、実はドラゴンフルーツ…

好きな事・やりたい事をするのに取って付けたような理由なんて要らない

好きな事・やりたい事に取って付けたような理由なんて要らない。カッコつけようとしなくていい。いやカッコつけるべきではない。後付けの理由に引っ張られて最初の勢いが削がれるだけだ。面白いから、ワクワクするから、それだけで十分すぎる。昨年11月のグ…

SAMURAI世界旅行記|メキシコ世界遺産の街プエブラのカテドラル(大聖堂)にて

本日撮影ホームステイでお世話になっている家族の娘さんが偶然にも写真を専門に勉強された方で、週末を利用して撮ってもらいました。他にも沢山写真があるのですがとりあえず手元の1枚をアップします。今後も世界各地でコスプレ撮影を敢行します(おもちゃの…

中米グアテマラのフォトジェニックな絶景スポット10選|マヤ文明と色彩の洪水に圧倒される旅へ

もし街頭で突然「グアテマラの印象は?」と聞かれても想像もつきませんよね。以前の僕もそうでした。しかーし!実はグアテマラはフォトジェニックな絶景観光地の宝庫なのです。200日間の滞在中に実際に訪れた場所から10箇所を選びランキングにました。第10位…

「お前は写真によって顔が違う」とよく突っ込まれるので公開検証してみる

僕の顔の印象は髪型や髭の有無で相当変わるようです。過去の写真を他人に見せると「別人やろ!w」的なツッコミを多く受けるので、6年前から辿ってみます。2011年スペイン南部セビージャにて2012年スペイン・バルセロナにて2013年・東京国立競技場にて2014年…

世界最大のピラミッドはメキシコにある!チョルーラの巨大な古代遺跡に行ってみた

日本ではほとんど知名度ゼロのメキシコはチョルーラという町に滞在しているのですが、たまげた事に世界最大のピラミッドがこの町にあるんです。小高い丘の上に教会が立っているように見えますが、実は緑に覆われた土台部分全てがピラミッドです。ピラミッド…

中米を代表する一品!豚の皮を油でカリッと揚げたチチャロンChicharrón

見た目は唐揚げ豚の皮を油でカリッと揚げたこちらの料理はチチャロン(Chicharrón) トルティージャやセビーチェと並び広く中米で食されています。ビールのつまみにもってこいの一品でそのままでも食べられますが、タコスに乗せたりソース(サルサ)と絡めて…

お前今メキシコのどこおんねん?! チョルーラという町でホームステイしてます

7/2(日)撮影なんかメキシコって「暑くてサボテンが生えた荒野」をイメージしませんか?ところがどっこい、現在滞在中のプエブラ州チョルーラという町の周りには今の季節でも雪に覆われた山があるんです。日本の5倍の国土を誇るメキシコの大きさに圧倒される…

メキシコらしいカラフルな壁画を体験。世界遺産の街プエブラを訪ねて

昨日こんな所へ連れて行って貰いましたがい骨 トウモロコシ サボテン ワシ ヘビプエブラの中心地から少し離れた歴史地区です。メキシコにはまだまだ面白い場所が沢山ありそうです。

僕はグアテマラを近い国にしていたらしい。海外で毎日ブログを更新する威力

先日の一時帰国中に多くの人に言われたことがある。「masatoさんの更新しているブログを読むと、遠く離れた国なのにグアテマラを身近に感じた」「グアテマラの様子が写真付きで分かって興味を持った」「グアテマラに行ってみたくなった」正確にはネット環境…

メキシコ伝統の健康食サボテンを食べてみた!果たしてその味とは?

お世話になっているホームステイのお宅にてこんがり焼きます。下準備はシンプルに塩をまぶして馴染ませるだけ。もちろん針は取り除かれていますのでご安心ください。サボテンはスペイン語でnopal(ノパル)と言います。切断面からはネバネバとした糸を引き、…

メキシコシティのメトロポリタン・カテドラルは屋上に登るツアーがお勧め

メキシコシティの歴史地区にそびえる巨大なカテドラル(大聖堂)アメリカ大陸で最大級の大きさを誇ります。 この教会には屋上に登れるツアーがあります。料金は20ペソ(約120円、しかもガイド付き)と格安。受け付けはカテドラル入口を入ってすぐ右側です毎…

「メキシコって排気ガスによる大気汚染がヒドいんですよね?」 その真相とは

想像をはるかに下回るものでした。グアテマラの方がよっぽどヒドいです。首都メキシコシティの渋滞僕はメキシコに来るまでビクビクしていました。メキシコの排気ガスってどれだけすごいんだろうと。グアテマラでも相当だったのに、より規模の大きい大都会メ…

メキシコは今日もビンビンだぜ!国立文化人類博物館にて

どこか面白さを感じさせますが貴重な歴史的遺産です。首都メキシコシティの国立文化人類博物館にていや、もしやこれは申し分ない角度に元気ビンビン!ではなくてコーンアイスを股間に投げつけられた瞬間なのか?それとも股間にてラフレシア的なものが開花し…

メキシコ最新のフォトジェニックスポットはここだ!首都の市立図書館がスゴい!

SF映画のワンシーン、ではありません。これ、本棚が変形したりロボットとか出てくる雰囲気ですよね。マトリックス・アイロボット・スターウォーズあたりを連想し大変興奮しました。同じ宿の日本人の方に教えて頂いたこちらは何と市民の憩いの場、市立図書館…

メキシコ伝統の儀式!ワシの様に空中を舞う男達「ボラドーレス」

先日訪れた首都メキシコシティの国立人類博物館の脇にて、メキシコの伝統儀式を目にしました。ボラドーレス(空飛ぶ人)という、もう名前のまんまの儀式です。メキシコ湾岸のトトナカ族という民族の宗教的な行事です。笛や太鼓の音楽に合わせ宙吊りになった…

巨大ピラミッド頂上からの眺めは絶景!メキシコの世界遺産テオティワカン遺跡

ラテンアメリカ最大級の都市遺跡と称される、メキシコの世界遺産「テオティワカン遺跡」へと行ってきました。見どころは超巨大な石のピラミッドです。この「太陽のピラミッド」は一辺が225m・高さ65mもあるそうです。写真に写っている人の大きさから如何に巨…

週末出張フォトグラファー町野健さんによるフリースタイルフットボールの撮影

先日の一時帰国の際に「週末出張フォトグラファー」を肩書に活動される町野健さんに撮影をして頂きました。さあ、見てくだせぇ! 前回の横浜に引き続き大変格好良く撮って頂きました。送って頂いた写真を見ながらいまだにニヤついています。笑普段の町野さん…

神戸出張写真の撮影実績紹介その3 さいそんさん

まだ続きます、このシリーズ。 この日に初めてお会いしたのですが、お洒落な爽やかお兄さんという印象でした。神戸三ノ宮駅徒歩5分「MocT」のオーナー美容師(プロフィールより拝借)さんであり、ホームページ作成等のPCまわりも強いという凄い方です。生粋…

神戸出張写真の撮影実績紹介その2 渡瀬美和(みわちん)さん

昨日に引き続き神戸で撮影した写真です。 「思考改善専門家」を肩書に活動をされています。家庭の問題・親子問題で悩まれている方は是非みわちんのブログを読んでみて下さい。何かヒントが見つかるかもしれません。

神戸への出張写真の撮影実績紹介その1 多田ゆか(ゆーたん)さん

先日、神戸にてグループ写真撮影をさせて頂きました。第1回目として多田ゆかさんの写真をご紹介します。 14年間にも渡る難病を克服された多田さんは現在、「生きる」を伝える活動を日本全国でされています(ブログプロフィールより拝借)今年は海外にも進出…

親族の冠婚葬祭には出席しとけ。たとえ片道1万4千キロを移動することになっても

先週末の結婚式にて兄と兄には申し訳ないが、ぶっちゃけグアテマラから帰国するかすげー迷っていた。それはそれは迷っていた。迷った結果、式に出席するために2月末に飛行機のチケットを取った。式が終わった今、やはり帰国して式に出席して良かったと心から…

写真撮影の実績紹介 心理カウンセラー・メンタルコーチMIHOさん

先日、心理カウンセラーやメンタルコーチとして活動されているMIHOさんの写真撮影をさせて頂きました。 東京・御茶ノ水での撮影でしたが、レンガが印象的な撮影スポットでした。MIHOさんのカウンセリングは彼女のホームページからお問い合わせ下さい。ブログ…

写真撮影会もタコパも開催可能!渋谷のレンタルスペース「サウスフラットシェア」

昨日、渋谷区南平台にあるレンタルスペース&シェアオフィス「サウスフラットシェア」を利用しました。こちらはマンションの一室なのですが、利用目的に合わせて使い方は無限大?かも知れません。各種セミナー・打ち合わせ・コワーキングスペース・パーティー…

民族衣装を身に纏った親子の帰り道|グアテマラの日常

2017年3月撮影グアテマラでの数々の写真を改めて振り返ると、日本では有り得ない光景ばかりだったのだなと驚きます。

サンアントニオ・パロポの民族衣装を纏った少女|今日の1枚

2017年5月撮影世界一美しい湖アティトラン湖。湖のすぐ近くのブランコで楽しそうに遊んでいました。

グアテマラって一体どんな国なの?3分で分かるYouTube動画を作成したぜ!

ごちゃごちゃ言いません、僕が作成したこちらの3分間の動画をご覧下さい。 www.youtube.com 色彩の洪水、民族衣装、かつての日本も同様であったと想像される未開発の様子、活気あふれる市場、美しい自然、子供達の笑顔。こんな国で僕は200日間生活をし、フリ…

東京・御茶ノ水のダイナミズム|今日の1枚

2017年6月撮影立ち並ぶビル群・レンガ・立体的に入り組んだ交通網。男の子心を刺激します。